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06.30


紫外線を受けて痛んだ髪の毛です。💦

紫外線は毛髪の内部にあるメラニン(毛髪を黒くしている色素)も分解してしまいます。これが毛髪の退色で、赤茶っぽく、まさに“焼けたような色”になってしまうのです。😥😥

強い紫外線は、髪の強さを保つ構造(シスチン結合)を切断します。その結果、髪のうるおいを保つキューティクルがはがれやすくなり、髪のパサつき・ゴワつきを引き起こし、枝毛・切れ毛の原因となります。😱😱


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06.28


日本代表残念でした😥

ファンは暖かく迎えていましたが💦

選手達にはちょっと重い声援❓かな❓

と感じました🙏
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06.27
腎臓の働きが悪くなると、余分な水分がそのまま体内に留まってしまってカラダ全体、もちろん顔もまぶたもむくみます。💦

腎臓が弱まっていたり、負担をかけていると、顔がくすんできたり、目の下にクマができるなど、むくみ以外に美容面にも影響がでてきます。⬇️⬇️

大食い、ドカ食い、早食い、間食をやめる: このような食習慣は、腎臓をはじめとする内臓器官に多大な負荷を掛けます😱

生活習慣から見直すことが必要ですね🌟😄


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06.23
モデルや海外セレブ等が食べている美容食として雑誌等で紹介されていたりアサイーボウルが食べられるお店がオープンしたりと何かと注目のアサイーですが^_^🌟



和名ワカバキャベツヤシ、英語名アサイー・パームですが、ブラジルで果実のことをアサイー と呼称することからそのようにいわれています。😄

アサイーには必須脂肪酸、アミノ酸、食物繊維、ビタミンA・B・E、リン、鉄分、カルシウム、亜鉛、ポリフェノールなど、ヒトのカラダに必須の栄養成分が豊富に、しかもバランスよく含まれています😉⬆️⬆️

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06.22


「肌は腸を映す鏡」
という言葉もあるほど、腸の調子が悪いと、肌荒れや肌コンディションを悪化させてしまいます。食べ過ぎた数日後、ニキビができたり、肌に皮脂がベッタリ浮き出してきたり、無理なダイエットをすると肌がカサカサになったり…そんな経験で、皆さんも肌とお腹の調子がとても強く関係していることに気づくことでしょう。⬆️⬇️

腸をきれいに若々しく保つには、善玉菌を増やして蓄えておくこと。善玉菌とはビフィズス菌・乳酸菌などで、腸の働きを整え、便秘を予防し、体の調子を整えます。^_^


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06.20
どんなに高い美容液や化粧品を使っていても、食生活が荒れていたら効果も上げられません。口に入れるものから十分に栄養を取り入れることが、美しい素肌への第一歩です。^😄

栄養不足に陥ると、皮膚のセラミドがしっかり作られず、お肌のバリア機能が衰え、アレルギーも起こしやすくなってしまいます。皮膚の元になるたんぱく質や、皮膚の保湿に良いアミノ酸などを積極的に摂取することが大切になってきます。🌟🌟


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06.18
不足しがちなものを補ってくれる女性に嬉しい「小松菜」😄



小松菜に含まれる“プロリン”と言うアミノ酸は、コラーゲンの主要な成分なので、お肌に潤いをもたらしてくれます。🌟


小松菜はビタミンとβカロテンの協働によって美容・美肌効果が非常に高いことでも有名です。^_^😄
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06.17
飲んだ水分は、主に大腸から血液中に吸収されます。水分を摂り過ぎてしまうと、血液中にたくさん水分が吸収され、余った状態になります。すると、血管から水分が外に出ていきやすくなるため、むくみが起こります。💦😥

寝る前に水分を取りすぎると、代謝が追いつかずに逆にむくみの原因になっちゃいます。朝と昼間を中心に水分をたくさんとるように心がけること。🌟😉

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06.16
様々な症状に効果的な『万能のツボ』。
刺激すると肌の回復を早めてくれます。🌟😄


刺激法:もう一方の手の親指と人さし指ではさむようにして力を入れて押します。手首側に押し込むようにすると効果的です。🌟

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06.14

食べ物の中に含まれる成分で、シミを予防する機能があるものがあります。😄

ビタミンCは、抗酸化作用といって、活性酸素に対抗して老化を防ぐ作用があります。

またビタミンCは、紫外線を防ぐ効果がとても高いため、シミの原因となるメラニンの生成を防ぎます。^_^

ビタミンCを多く含む代表的な食品は、グレープフルーツ・オレンジ・ライムなどの柑橘類に多く含まれ、ほかにはアセロラ・トマト・パセリ・ブロッコリー・レモン・ピーマン・柿・イチゴなどがあげられます。🌟
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06.09


ふくらはぎは第2の心臓といわれているように、大量の血液が常時たまった状態になっています。
しかも、ふくらはぎは常に体の下側にありますので、たいていの場合、流れが滞りがちになっています。
女性にみられる冷え性なども、下肢、特にふくらはぎにたまった血液の戻りが悪くなっているためなのです。
このたまった、大量の血液をマッサージによって心臓に戻してやると、さらに全身の血流がスムーズになるのです。
この方法もいたって簡単で、1日に10-20分、アキレス腱のあたりから、膝に向かってゆっくりとマッサージすると効果的です。
ふくらはぎの筋肉がほぐれる風呂上りがいいかもしれません。😄

ふくらはぎをマッサージして血流を活性化することで血液やリンパが全身を巡りやすくなり体が温まり、不眠が改善されます。そして心が安定し、乱れたホルモンバランスや自律神経が整うので、結果上記の不調が改善されるということなのです。^_^
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06.08


キューティクルがはがれている部分から、水分はどんどん浸入していきます。💦
その水分は、キューティクルの内側にあるコルテックス
(毛皮質=線維状につながったタンパク質)にため込まれていきます。
したがって、水分をため込んだ部分が膨張し、そこから髪がうねりを起こすのです。
毛髪の1本1本が異なる形状になってしまうため、その結果、髪全体が広がることになります。😱

髪全体に均等に水分が吸収されれば、うねりは起きず、髪が広がることはありません。
ということは、キューティクルのはがれた部分を作らないことが重要です。😄

ぜひk's hairでトリートメントを😉
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06.07


トマトの赤い色素「リコピン」には、様々な生活習慣病の原因となる活性酸素を消去するはたらき=「抗酸化作用」があります。😄

トマトダイエットがとてもいいと言われています。トマトに含まれているリコピンと食物繊維がこの代謝促進のサポートをしてくれるのです。🌟🌟
出典トマトダイエット効果
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06.06
梅雨から夏にかけては一番多い時期です。😥

いくらスーパーで新鮮なものを購入しても、春夏の炎天下に長くさらしてしまうと危険な状態に。生鮮食品といった冷蔵や冷凍などの温度管理が必要な食品の購入は買い物の最後に行い、購入したら寄り道をせず、持ち帰ったらすぐ冷蔵庫や冷凍庫に入れましょう。🙏




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06.04
実は皮には果肉の3倍ものポリフェノールが含まれています😄
出典Kiwi Fruit | 食物の恵み
「骨粗しょう症や更年期障害の改善、ガン予防や動脈硬化を防ぐ働きのあるポリフェノールを効率よくとりたい方は、ぜひ皮ごと食べることに挑戦してみてください」とのことです。

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06.02


江戸時代でも海藻のミネラル成分と、小麦粉のタンパク質を補給し、髪の毛をツヤツヤにしていました。^_^🌟

やはり昔から髪はキレイにされていた訳ですね😄
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